I get misty in too much in Love

2006.06.18 Sunday 19:58
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     昨夜は入れ替わり立代わりいろんなvibesを感じさせられ、まだ腰に余韻が残っておりますが、お誘いもあったことだし、たまには行かんとねーということで久々Reggaeのイベントに行ってきましたー。
    これがReggaeのRYTHMなのねーと教えられました!
    詳しくはこちらと、コチラをどうぞ!!最年長かと思いきや、いっぱい居ましたー、熟が。


     さて、"MISTY"という歌。
    ご存知ですか?スタンダードJAZZではお馴染みのこのナンバー。
    大好きです。
    この歌に出会ったのは、もうだいぶ前…。ほんとに思い出せない…。
    腰の余韻のせいかしら…(-_-;)     私の腰、一部に定評有りです。わりとウケマス。一部に…。
    よくいろんなタイトルに引用されるこの"MISTY"という言葉。
    ずっと気になり手に取った瞬間購入したかと思われます。
        
    歌詞の一部を省略しながら紹介しますと、
     I get misty just holding your hand
     Walk my way, and thousand violins begin to play
     Or it might be the sound of your "Hello".
     That Music I hear I get to misty the moment you're near
     You can't see that you're leading me on
     But it's just what I want you to do
     Don't you notice how hopelessly I'm lost
     That's why I'm following you
     On my own would I wonder through this wonderland alone

     I get to misty in too much in LOVE

     Misty(霧がかる)つまり、好きなひとを見ると霧がかったようになり、
    それは恋してるからだ(中略) という歌。(中略部分はあなたに任せます)

     以前、遊びに出かけたJAZZ BARにて。遊びで私が歌うことになり、後輩にあたる英語の分かるjazzも好きというあれから海外に行っちゃった女の子と一緒にお店のバックルームで楽譜を選びながら彼女に、
    「わたしこの歌好きなのねんハート
    とか話してたら、
    「私も好き!」
     えーっ?そんなに好きな人いたの?!!
     うん!!ハート(涙涙)
    と意気投合し、Hugハグポロリしたことがあります。
    いい思い出ですねー、なかなか。

     本日は"Lovers Concerto"など低音の魅力で知られる Sarah Boughan.
    私には到底真似もできません。
    今は、サラ・ボーンが好きというより、"Misty"という歌が好き、なのです。
    ですがサラ女史、NETでチェックしてみますとサンバなどもたっくさん歌っていらっしゃるようで、今後追っていきたいCDひとりです。

     いろんな方が歌っています
     MISTY
      song by SARAH BOUGHAN 





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